3つの動詞、
5つのサービス
DIGILOは、AIを前提に業務そのものを作り変える「AI BPRパートナー」です。FDE(Forward Deployed Engineer)が現場に入り込み、AI駆動開発で動く仕組みまでつくり切ります。
確かな実装力で継続的に開発する「つくる」。業界の専門家の暗黙知をシステムにし、ライセンスで同業へ広げる「ひろげる」。育成・実案件・採用をつなげ、エンジニアが育ち活躍する好循環をつくる「そだてる」。3つの領域・5つのサービスで、御社の状況に合った形をご提案します。
専属チームを月額で確保し、継続的に開発・改善します。日本側の窓口が要件と品質を管理するので、優先順位や仕様の変更にも柔軟に対応できます。社内に開発チームを持つような感覚で、開発を進められます。
準委任・月額(期間・体制はご相談)
目的と要件が決まった開発を、要件定義から設計・開発・テスト・リリースまで一括でお引き受けします。要件整理の段階からご相談いただけます。どちらの形態でも、納品後の保守・運用・改善まで継続してお引き受けします。他社開発システムの引き継ぎもご相談ください。
請負・一括(要件定義からご相談)
汎用SaaSでは対応できず、フルスクラッチでは合わない業界特有の暗黙知を、FDE(Forward Deployed Engineer)が現場に伴走し、業界の専門家とともに構造化して、業務システム(ERP)として形にします。一社向けで終わらせず、パートナーの販売網やライセンスの仕組みに乗せて同業へ展開します。デントリペア・寺院・医療/PHR・ペット用品・アスベスト除去・防水工事などで展開中です。
初期構築+ライセンス(個別見積り)。業界の専門家とは、成果に応じて収益を分かち合います。
実践型の人材育成プログラム。実際の開発に近い課題で、AIを組み込んだ開発手法と、日本側のレビューで求められる品質の基準を身につけます。修了後はプロジェクトへの参画や、エンジニア採用支援につなげます。現場に入り込み、業務を理解して仕組みをつくり切るFDEを育てる「FDE育成コース」も用意しています。
案件ごとに個別見積り
開発会社の目線で、スキルと相性を見極めた人材紹介・業務委託を行います。まず業務委託で実際のプロジェクトに参画し、実務の力と相性を確かめたうえで採用へ進められます。就労ビザの取得や渡航支援までワンストップで対応します。
成果報酬(紹介手数料)
※まずはご相談で、御社に合った形と概算をお伝えします。詳細は各サービスの個別ページをご覧ください。
いきなり大きな開発ではなく、御社の状況に合った入口からご一緒します。
暗黙知の抽出・企画・品質。
FDEが現場に入り込み、業界の専門家と業務を構造化し、要件定義・顧客折衝から、テスト・コードレビューまでを日本側が担います。
AI駆動の実装・保守。
AIを組み込んだ開発手法による高速・低コストな実装と、安定した保守運用を担います。
日本とベトナムの両輪を密に連携させ、品質とスピードを両立します。5つのサービスすべての土台になる体制です。
継続的な機能追加や運用改善が必要ならラボ型開発、目的と要件が決まっているならシステム開発がおすすめです。判断に迷う場合は、状況をお聞きしたうえでご提案します。
できます。小規模な機能開発や試作から始め、ラボ型の継続開発へ広げることもできます。
はい。まず調査を行い、保守・運用の体制と改善の進め方をご提案します。
可能です。プロジェクトの進み方に応じて、一括からラボ型へ、またはその逆もご提案します。
可能です。例えば育成した人材をそのままラボ型開発にアサインする、といった組み合わせもご提案します。
業界の業務と商慣習に精通した専門家と組めることが前提です。まず業界の困りごとをお聞きし、発見・実証のフェーズで仕組み化できるかを確かめます。現在はデントリペア・寺院・医療/PHR・ペット用品・アスベスト除去・防水工事などで取り組んでいます。
歓迎します。業界の困りごとを一緒に仕組みにし、ライセンスでの展開を目指します。成果物とライセンスの権利の帰属、収益の分配は、パートナーごとに最初に取り決めます。
はい。業務委託で一緒に働いたうえで採用へ進める、採用支援を行っています。