専属チームによる、継続的な開発体制。
御社専属のエンジニアチームを月額で確保し、社内開発部門と同様の運用で継続的な開発・改善を行います。日本側の窓口が要件と品質を管理します。
話を聞いてみる
業務システムとECを軸に、生成AIの組み込みまで。お客様の既存環境に合わせて技術を選びます。
日本で考え、AIで速く試し、
ベトナムで確実につくる。
人月の積み上げに頼らず、短期・低コストに実装します。
テスト仕様書・チェックリスト・
コードレビューで品質をつくり込み、
日本側の確認を経てお届けします。
事業目標を起点に、企画から運用までを一貫して管理します。
要件定義から設計・開発・テスト・導入・保守まで、
フェーズを問わず柔軟に対応します。
専属チームの編成やご要望に応じた開発プロセス・
技術選定など、御社の事情に合わせて柔軟にご提案します。
最適なスキルセットでチームを構成します。
ご要望に応じた進め方で、柔軟に対応します。
課題や目的に合わせて、最適な技術を選定します。
オフショア開発で不安になりやすい「言葉」と「情報の取り扱い」について、体制を明確にしています。
ご依頼・ご質問・仕様のご相談は、すべて日本語で行えます。
日本語対応の窓口が御社とエンジニアの間に入り、認識のずれを防ぎます。
ご契約前に
NDA(秘密保持契約)を
締結できます。
継続的な開発体制による、5つの優位性。
体制と工数を開示し、
内訳の見える料金で、継続的な開発体制を確保できます。
プロトタイプで早く確かめて手戻りを減らし、
日本側のテスト・レビューを必ず通して品質を確保します。
実務目線でスキルを見極め、
日本の開発現場に合わせたトレーニングを行います。
専属チームにノウハウが蓄積され、
ドキュメントと型化でナレッジをチームに残します。
定期的なコミュニケーションで、
課題を早期に発見し、継続的に改善します。
ご相談から、開発開始後の運用・改善までの標準プロセスです。
最適なチームで開発を進めるため、
事前のすり合わせを丁寧に行います。
求める人材・案件の条件について、
詳細にヒアリングします。
ご要望に合ったエンジニアを選定し
ご紹介します。
担当エンジニアが決定次第、契約手続きを進めます。
短期間のトライアルから始めることも可能です。
スムーズな立ち上げと継続的な開発のため、
必要な準備を行い、プロジェクトを開始します。
コミュニケーション・タスク管理ツールを
共有いただきます。
担当エンジニアとの顔合わせと
概要共有を行います。
依頼したい作業内容を指示いただきます
(日本語で問題ありません)。
ご依頼内容をもとに、
エンジニアが開発に着手します。
開発開始後も、定例での進捗共有と
振り返りを重ね、体制と進め方を
継続的に見直します。
進捗と課題を定期的に共有し、
優先順位をすり合わせます。
開発した内容をご確認いただき、
フィードバックを次の作業に反映します。
進め方やコミュニケーションを振り返り、
開発の質とスピードを高めます。
事業の状況に合わせて、
増員・メンバー交代・体制変更に対応します。
お客様からよくいただくご質問とその回答をまとめました。
可能です。
ご状況に応じてご相談ください。
可能です。日本語対応の窓口がやり取りをサポートし、
言語の壁を感じさせない進行を実現します。
ございます。まずは短期間からお試しいただき、
体制やコミュニケーションをご確認いただけます。
情報管理体制を整え、機密情報を安全に取り扱います。
必要に応じてNDAの締結も対応いたします。
日本側の担当が要件整理・テスト・コードレビューを担い、
品質を確認してから納品します。
できます。小規模な機能開発や試作から始め、
ラボ型の継続開発へ広げることもできます。