DIGILOのエンジニア育成プログラムは、開発会社が自社の開発実務をもとに設計・運営する実践型の人材育成です。実際の開発に近い課題で、AIを組み込んだ開発手法と、日本側のレビューで求められる品質の基準を身につけます。修了後は、プロジェクトへの参画や採用支援につなげます。お客様の現場に入り込み、業務を理解して仕組みをつくり切る「FDE(Forward Deployed Engineer)」を育てるFDE育成コースも用意しています。
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実務から逆算した、
段階的なカリキュラム。
DIGILOの開発現場で必要とされる知識と作業を、段階的に習得します。
開発実績とノウハウを基に設計されたカリキュラムを提供します。
AIを組み込んだ開発手法に加え、React、Pythonなど、業界で需要が高く将来性のある技術を学べます。
実際の自社プロジェクトを通じて、即戦力となる実践的なスキルを習得します。
開発現場で活躍する現役のエンジニアが講師として指導します。
各生徒の学習進捗に合わせた個別サポートを提供します。
講師による丁寧なコードレビューとフィードバックで、日本側のレビューで求められる品質の基準を身につけます。
PEOPLE履歴書やポートフォリオの
作成をサポートします。
実際の面接に備えた模擬面接と、
詳細なフィードバックを提供します。
修了後は、ラボ型開発や業界特化型の案件への参画、
エンジニア採用支援を通じた就職につなげ、
現場で得た知見を育成へ還元する好循環をつくります。
学習環境・コミュニティ・実践機会の3つの観点から、スキル習得を支援します。
教室はDIGILOのオフィス内に併設されており、リアルな開発環境を体験できます。
オンラインクラスも提供、場所を問わず学べます。
各生徒の目標に合わせてカリキュラムをカスタマイズ可能です。
DIGILOが社員向けに開催するワークショップに参加し、現役エンジニアと同じ内容を学べます。
生徒同士や卒業生とのコミュニティを形成し、学び合いや情報交換を促進しています。
定期的なイベントを通じて、受講生同士の情報交換の場を設けています。
実務レベルのスキル習得には、一定の学習時間が必要です。まず基礎知識・基本的な作業を教え、それから実務レベルの作業能力を養成するメインカリキュラムに進みます。
まずは開発に必要な基礎知識と、実務の土台となる基本的な作業を習得します。
基礎を身につけた後は、実際の開発業務を想定したメインカリキュラムに進み、実務レベルの作業能力を養成します。
開発実務の知見をもとに、独自のカリキュラムを設計しています。開発現場からのフィードバックを反映し、カリキュラムを常に最適化。最新技術も随時反映し、実務で必要なスキルを習得できる内容に更新しています。
開発に必要な基礎知識・基本的な作業を習得します。
実務に近い課題を通して、実践的な開発スキルを身につけます。
業界の変化に合わせ、最新の技術やツールを随時取り入れます。
実務レベルの作業能力を養成し、現場で活躍できるエンジニアを目指します。
FDE(Forward Deployed Engineer)は、お客様の現場に入り込み、業務を自分の目で理解したうえで、仕組みを設計・実装し、運用まで責任を持つエンジニアです。コードを書く力に加えて、業務を聞き出し、AIを前提に業務そのものを作り変える(AI BPR)力を、DIGILOのFDEが実際の案件で行っている進め方に沿って身につけます。
業務の観察とヒアリングで、言葉になっていない暗黙知を聞き出します。
業務フローや料金体系などを、データ構造と画面に落とし込みます。
AI駆動開発でプロトタイプをつくり、現場で確かめながら実装します。
本番運用・改善・マニュアル整備まで担い、使われ続ける仕組みにします。
プログラムを修了し、開発現場で活躍するエンジニアの声を、順次ご紹介していく予定です。
COMING SOON ・ 近日公開